この映画でとりあげられている「やまなみ工房」は、
私が住んでいる町内にあって、中学生の頃は毎日その前を自転車通学していたようなところです。
さらにワタクシゴトですが、現在、発達・知的障がい児に接す…
こういう作品は初めて観た。
押し込められた生と死が、やまなみ工房の愛の中で爆発していた。
それをアートとして語るのは何となく自分は違う気がした。
でも一般社会の中で地位を持って生きていくには、こ…
終始カネの臭いがまとわりついてきて、そういう意味ではかなり考えさせられた
楽しそうなやり取りも一向に楽しめなかった
我々障害者って一体どんな存在なんでしょうか⁇
障害者がアートをやると、一転してアウ…
©2018 ATELIER YAMANAMI