ははははははは。地味ながらも非常によくできていた「シタデル」の監督だからと観たが、前作が低予算ながらも真剣に怖い映画だったのに対し、今回はだいぶ趣がちがう。幽霊なのか何なのか、イーライ少年の前に現れ…
>>続きを読む観た…🫣
自己免疫疾患に苦しむ11歳のイーライは、治療を受けるために両親と共に隔離クリニックへやって来ます。
無菌室、または防護服がないと生きていけないイーライ。
肌が焼けただれるように赤くなり…
アレルギーで入院して病院はお化け屋敷。謎の治療が免疫系にしてはおかしいな?と思いながら…
怪しい、怪しすぎる。
で、あの症状、悪魔払いのアレですよ。
え~?そんな話なの?
(3回くらい違った)
暴走…
子どもに、しかも病気の子どもにこんな怖い思いさすなよーと辛い気持ちで見てたらまさかのオチだった。
お父さんが祈りで何も変わらない的なセリフがアメリカ人にしては珍しいなと思って引っかかったんだけど、な…
ホラー映画観たくて見始めたんだけど、「あー、そっちね〜?」って感じだったかも。心霊系か?いやこれは人怖?!って色々考えながら見たのに…悔しい。怖くはなかったな。ジェーンドゥの解剖の脚本家さんと聞いて…
>>続きを読む途中から誰に感情移入すべきかわからんストーリーです。
怪しい人が善か悪か最後まで惑わされました。
あれか?これか?もしやこれが?
ってずっと推測し続けましたので、なかなか面白かったです。
しかし…