
感想
ミランダ、ポール夫、バーク息子、グッドマン相棒 マルドゥーン主役
2004年 東京
洋子、今ウィリアムズ家を出たわ、ケアセンターのアレックスに鍵を返す、問題でも?
いえ、家に帰る、予定より…
「安心安全の日本産の呪い」
ん〜、なんかよく分かんない😅
時系列が飛び飛びでストーリーが理解しづらい。
まぁちゃんと理解しながら観たらいいんだろうけど、
集中してじっくり観れるほどの面白さは無い。…
このレビューはネタバレを含みます
幽霊の容姿やホラー描写の所々からジャパニーズホラーをリスペクトしていることは伝わってきた(👁🌸👁)
家に立ち入っただけで命もろとも奪ってしまうぐらいに強力な呪い、そして家にいる生気の感じられない子…
呪怨の怖さって日本だから
成立する部分も
大きいんだなぁと思った本作。
この頃のホラーはよく
リメイクされるよね。
勢いがあったんだね、Jホラー。
もう少し頑張って欲しいな、Jホラー。
ホラーが好…
ショックシーンの連続。観客サービスのつもりかもしれないが、出るぞ出るぞとドキドキさせるのもホラー映画の醍醐味。出そうで出ない肩透かしのゾクゾク感が本作にはない。サム・ライミは口出ししなかったのか。ラ…
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ん〜、中盤くらいまで、時間が飛び飛びでこれは誰?ん?どういうこと?になってしまい、把握しづらかった。
いちおう伽耶子らしいあぁぁぁぁーという声だけは呪怨っぽいけど、特に邦画と絡めることもなく、結局お…
サム・ライミの大御所監督ということで、映像自体はきれいだが、とぎれとぎれの恐怖シーンを繋ぎ合わせた雑なパズルを見せられたようだった。良かったところは、グロいところがちゃんとグロかったところで、悪い…
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