親や地元への反抗心から東京へ家出してきた帆高と、親を亡くし弟と2人で暮らしている陽菜の、ドラマチックで、衝動的でうまく行かなそうな恋が本当に好きだ。あと、新海誠って東京を綺麗に描くのが本当に上手いな…
>>続きを読む画が綺麗すぎる。雨の降る様子や光が差し込む描写が、キラキラしてるし透明感があってすごかった。しかも、劇中歌もめっちゃ合ってるし壮大で物語により没入できた。
どうして拳銃の話を入れたんだろうと思う普通…
このレビューはネタバレを含みます
絵に温度が感じられて良かった。雲の上にも生態系があるかもしれないというのはとても面白かった。主人公が東京で帰る場所を作っていくのがワクワクして良かった。ヒロインと先輩と一緒にホテルで1泊するのが楽し…
>>続きを読む※ネタバレしない程度の個人的な解釈です。
あらすじは作品紹介を見てください。
この物語にはほんの少しだけ、『ザ・キャッチャー・イン・ザ・ライ』の書籍が出てくるのですが、
この書籍は、J.D. …
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