圧倒的な映像美✨想像を越えてくる映像。想像を越え過ぎてストーリーは理解出来なかったけど(笑)難解でした。台詞が全てポエムのような...。原作を読んだら少しは理解出来るなかな?エンディングで流れる米津…
>>続きを読む圧倒的な映像美。生命の営みの壮大さがものすごいスケールで描かれていた。産まれること、生きること、死ぬこと、生命の繋がりはただそれだけで価値がある。これからも一生懸命に生きよう、そして自分の身近にある…
>>続きを読む2019/07/20
映像表現は身体に差し迫って来る恐ろしいまでのクオリティ。ストーリーは余り理解させないタイプだが不快感はないし逆に理解すべき点は少なかったんじゃないかと思う。悪い意味じゃなく。
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映像だけならもう文句なしだった。
海の中の光、群れる魚、夏休みの江の島の空気感。
あれを浴びるという表現がしっくりくるくらい、画面に没入させられる作品で2019年の劇場アニメの中でも映像の密度は…
映像に怖さがあってよかった。
江の島が舞台で風景にリアリティあるのに内容はめちゃくちゃファンタジーでなんか違和感。
映像美、内容は微妙。
主人公や両親の過去に何か隠されてるのかと思ってたらぬる…
後半、怒涛だったなあ。
「地球の生命は宇宙から来た」説をダイナミックにアレンジ。
どこかの海で生まれた無数もの宇宙の一つが、たまたま何者にも飲み込まれずに浮上していたおかげで「我々」が存在している…
© KaijunoKodomo Committee ©五十嵐大介/小学館