10歳の少女千尋は両親と新しい家へ引っ越し途中に不思議なトンネルを抜けて異世界に迷い込む。勝手にお店の食べ物を食べて豚になってしまった両親を助けるために湯屋で働きながら成長するお話。
八百万の神様が…
異世界に迷い込んだ千尋が頑張って働いて現実世界に戻ろうとするお話。
31歳にして初めて鑑賞しました。
観よう観ようと思ってやっと観ました。
正直、一回観ただけではこの映画の2割も楽しめてないんで…
キャラクターの造形美としては、ジブリ最高の作品だと思う。
湯婆婆、緑色の顔だけで転がる3対のやつら、カオナシ。
ハウルまでのジブリ作品は、アニメだからこそ、という表現が活き活きとしていると感じる。…
良作
何回も地上波で放送されてるだけあってかかっていたら観てしまう面白い
両親はなんで誰もおらんからって食うねん!自業自得や!とか思う
ハクのキャラクターもいいしさまざまな客をもてなしていくのもいい…
じつは鑑賞したの2度め、ストーリー自体が最初から途中から最後まで、おそるべき文芸ファンタジー作品。実写でつくれなくもないだろうけど、あのストーリー自体におそれいった。ディズニーのために設けられたとし…
>>続きを読む© 2001 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli, NDDTM