火口のふたりの作品情報・感想・評価・動画配信

火口のふたり(2019年製作の映画)

上映日:2019年08月23日

製作国・地域:

上映時間:115分

ジャンル:

あらすじ

みんなの反応

  • 純粋で曲がってない映画、透き通った感覚になる
  • ご飯一緒に食べてるシーンが多く、誰かとご飯食べに行きたくなる
  • 二人の心も身体も幸せに向かっているように思えた
  • 映像の中の世界の質感が新しい感覚だった
  • 男と女の違いがよく表現されていた
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『火口のふたり』に投稿された感想・評価

セックスの他にすることは無いのか。

過剰なセックスは笑いを生む、と『娼年』の時に思ったが、本作はそういう方向性ではないんだよな。

バスの場面なんかは思わず(観る側も息を殺しながら)笑ってしまうが…

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このレビューはネタバレを含みます

2026年、旧作124本目(新作20本)合計144本

柄本佑の男優感、雑なモザイク、チープなストーリーでAVをフルで鑑賞したようだった。これだけ惹かれ合っている中で、現実の折り合いをどうつけるのか…

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評価が分かれる映画と
何かの評論に書いてあったが。
いい映画だと思います。
瀧内公美が素敵でした。
このレビューはネタバレを含みます

セックスを書きたかった・撮りたかった作品だとは思うので、セックスが多すぎることは置いておきます。ただ、それにしてもバリエーションがない。体位とかではなく、このセックスではどういう感情を通わせてるんだ…

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20260922 Amazon腰リフレッシュ休み  瀧内久美 エロい
ohagi
3.8
真に迫るセックス描写に目が行くが、それ故、人間の性(さが)というか、俗人(万人)の煩悩をストレートに感じさせる佳作。瀧内公美の体当たりの演技の迫力に引き込まれた。深い映画。最後のオチは蛇足。
2.6
まあまあかなーというところかなー

嫌いじゃなかったです
柄本佑ゆえにかな
わりと冷静に見れる感じ

キネマ旬報2019年一位と言うので鑑賞。
キネマ旬報一位については映画見始めの頃から高尚過ぎて自分には毎年理解出来なかった順位でした。


液晶テレビとブルーレイレコーダーの整理券を何とか手に入れて…

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火口のふたり
荒井晴彦監督脚本
白石一文原作
柄本佑(けんちゃん)
瀧内公美(直子)

劇場公開時見逃して気になっていた作品

ほとんど柄本佑と瀧内公美の2人しか出てこない。会話とセックス。
秋田。…

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みぞ
3.3

震災映画。演技のうまさと一方セリフ読みのたまの極端な不自然さと、それでいて真が滲み出る部分と。
半分くらいセックスといって過言ではないがみせるためのエロさが全く無く、虚しさと確かな手触りの幸福を湛え…

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