DVD。固定撮影だったためなのか、そういうシーンは多いものの、すこしもエロさはない。頭のなかが性欲に突き動かされているという生々しさがないのだ。妙に醒めている。しらけているし、背徳感がない。だけど、…
>>続きを読む『彼女の人生は間違いじゃない』で熱演してた瀧内公美がまたまたフルヌードで濡れ場を演じてると聞き、それも目当ての1つとして、というかそれを主な目当てとして映画館に観に行ったんだが、映画自体も予想外に面…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
花腐しと星と月は天の穴を見たので、荒井監督の作品はこちらかなと思って鑑賞。
荒井監督の作品はこう言うものだとわかってるのと、愛のコリーダが好きなのでセックスシーンが多いとかも特になく、男性の作る男…
キネ旬で評価され、敬愛する青山真治監督から傑作と言われた本作だが、個人的にはそこまでの感興は得られなかった。「四畳半襖の裏張り」や「愛のコリーダ」と比較してしまうのは避けがたく、その辺りで辛口にはな…
>>続きを読むこれをえろいと言ってるうちはまだまだお子ちゃまだな、て突っ込みたい
たしかにいたしてるシーンが7割なんだけど、、会話がな、生々しくそれでいて舞台を見ているかのようだった
すごく身体の相性がよくて…
©2019「火口のふたり」製作委員会