火口のふたりに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『火口のふたり』に投稿された感想・評価

3.8

DVD。固定撮影だったためなのか、そういうシーンは多いものの、すこしもエロさはない。頭のなかが性欲に突き動かされているという生々しさがないのだ。妙に醒めている。しらけているし、背徳感がない。だけど、…

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『彼女の人生は間違いじゃない』で熱演してた瀧内公美がまたまたフルヌードで濡れ場を演じてると聞き、それも目当ての1つとして、というかそれを主な目当てとして映画館に観に行ったんだが、映画自体も予想外に面…

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瀧内公美の裸見たさに鑑賞。
ちんぴく。
全く期待してなかった分、ちと台詞が古臭いが悪くはなかった。

※ちんぴく=チンポコが反応する意。

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やってばっかだけど、確かに会話がしんどくて切ない。まだはやい

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映画作品における性描写があまり得意じゃないから「むむ」と思う部分もあったけれど、人と人との間の多種多様なつながりの姿を見ることができてよかった。
シネマンションから瀧内公美さん知って鑑賞!

面白い!とかよりもひたすらエロい&自由!
(ちょっとどころかかなり羨ましい)

これぞ人間だよね
映画としてはそうでもないと思うけど
G
3.8

このレビューはネタバレを含みます

花腐しと星と月は天の穴を見たので、荒井監督の作品はこちらかなと思って鑑賞。

荒井監督の作品はこう言うものだとわかってるのと、愛のコリーダが好きなのでセックスシーンが多いとかも特になく、男性の作る男…

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3.5
2025年 105本目の映画。

凄まじい程のエロ。
こういうのもやる俳優って職業は本当にすごいなと思った。これ映画館で誰かの隣座って観たら気まずくなりそうな気もする。
3.5

キネ旬で評価され、敬愛する青山真治監督から傑作と言われた本作だが、個人的にはそこまでの感興は得られなかった。「四畳半襖の裏張り」や「愛のコリーダ」と比較してしまうのは避けがたく、その辺りで辛口にはな…

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risako
3.4

これをえろいと言ってるうちはまだまだお子ちゃまだな、て突っ込みたい

たしかにいたしてるシーンが7割なんだけど、、会話がな、生々しくそれでいて舞台を見ているかのようだった

すごく身体の相性がよくて…

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