親になりたいことと活動家な思想は別問題だが、激しいな…
母強しじゃ片付けられないくらいに斜め上に母性が暴発して“山女”爆誕
子どもたちの未来を憂えばこそなのだろうが“#ママ戦争止めてくるね。”がム…
いきなり主人公のハッラが送電線をブチ切る。
何やってて何から逃げてるのかスタートで置いていかれた感じ💦
なんだけどね!
打楽器、スーザ、オルガンがそこに一緒にいてずっとBGMを演奏してる!
私的に…
BGMや挿入歌が生演奏。斬新且つ秀逸。「やられた」と思った映画関係者は沢山いるだろうね。
その楽団が並ぶ姿が美しい。タルコフスキーの画面みたい。
無理矢理なオチではあるけど、嫌味のない清潔な演出。…
2020/2/1
チラシのほのぼの感とは裏腹に、なかなかの過激映画。そして、合唱団の講師とは思えないほど、ハットラのサバイバル能力が凄い!が、彼女の信念は分からなくもないけれど、どうしても暴力で訴え…
幸せは歩いて来ない、だから自分の足で前に進んで、勝ち取らなければならない。世界を救うと謳う彼女も、環境保護団体の声を聞かない政府も、どちらもただ自分の感情や建前を押し付けるばかりで、その両方が互いに…
>>続きを読む表面的には 環境活動家の女性のサスペンス映画だけど、本質は そこじゃない。
孤独でも、自分が信じるものを守ろうとする人間の話。
・誰も理解してくれなくても歩く
・正しいことをしているはずなのに孤独…
ゴリゴリの政治映画だと思っていらコメディだった。映画はセリフでものごとを語ることを極端に避けている。論破されると楽しくないことを作り手は知っている。
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【ブログ】
『たちあがる女』 ひとりの行動が…
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