このレビューはネタバレを含みます
いや、まず小顔にはなってないやろ(笑)
変顔の出来上がりがコントすぎて…わざとにしてももうちょい現実的な造形なかったんかいな。
にしても斎藤工の胡散臭さというか全てに小慣れてる感が素晴らしい。そば食…
けっこう面白かったけど人にオススメはしない。
全然顔でかくなくない??と思ってたけどコンプレックスなんてそんなもんなんだろうな。
場面転換のたびにけっこう脳が混乱してたけど最後はまぁいい感じでまとま…
「よーし!今日はつまんない映画を見るぞ~」という日がある。確かにある。
「つまらない映画を見る」というのはなかなか趣のある行為で、実際につまらなかったら当然ガッカリするし、意外と面白かったらそれは…
芸人永野は相当な推し芸人だが松本人志同様、映画には不向きなのかもと感じた作品
いや、まだ松本監督よりは可能性あるかも
とも感じたが…彼のビジュアルバムの様なパッケージのドラマに仕上げた方が良いと思わ…
人のコンプレックスを題材にしている作品で、人間ってなんでこんなに悩みが尽きなくなるんだろうって考えさせられた。
そしてそのコンプレックスを利用して金を稼ぐ奴もいれば、欲を満たす人もいるんだと、そう感…
#408
前回も観たけど再鑑賞。
原作・脚本は"ラッセンが好っき〜!!"の永野。
ストーリーは美容整顔クリニックをする斎藤工演じる男がタイトルのまんま"万力"で整顔する話からの〜みたいな。
基…
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