普通は走り出すの作品情報・感想・評価・動画配信

普通は走り出す2018年製作の映画)

上映日:2019年10月25日

製作国:

上映時間:100分

4.1

あらすじ

「普通は走り出す」に投稿された感想・評価

gdbsdta

gdbsdtaの感想・評価

3.1
ぐうたらな男の日常をみる変態映画。

自分からは電話するのにかかってきた電話にはでない、車内でねじれた思想を長々と語る、公共の施設で我が家のようにくつろぐ。

おいおいとこっちがいらいらしていると、いいタイミングでお仕置きされたり、微妙な笑いを誘う。

市役所サングラスとか
神社とかしょーもなさすぎてふいた。

ピンクフロイド?カバー?が流れるサイケなシーンは謎、で、あの子に何あげたんだろあれ。

世の中には色んな映画があるなぁ。
褒められたら終わり。
と、某インタビューで語る渡辺紘文監督。
ということは、評価4.1は誉めすぎじゃない?(笑)

気になって、ようやく見れたマニアックなインディーズ。
美人揃いの女優陣以外は、ほぼ監督の一人しゃべり。
全方位、批判して大丈夫かい?と不安になる。
見た目で面白い監督と特徴ある音楽だけで成り立っている感が強いけど、これはこれでありかもね。
s

sの感想・評価

3.8
この人、共感はさせないぜというスタンスを共感させるのうまい。
うぶ毛

うぶ毛の感想・評価

4.0
トリプルファイヤー目当てだったけど結構楽しめた。クラウドファンディングを乞食、守銭奴って言っちゃうセンス最高。めっちゃ笑った。
行人

行人の感想・評価

4.6
UNEXTで配信されていたので観賞。
クズみたいな映画監督の日常を切り取っただけで何が面白いのとかいう人いるのも納得は納得なんだけどコメディー映画として相当エッジがきいてるし笑えるし面白かった。ずっと言葉のボディーブロー食らう感じ。まあフィクションなんだろうけどあれだけ言うんだから好き嫌いが激しく分かれるのも当然だとは思う。
トリプルファイヤーの音楽との相性も抜群でトリプルファイヤー好きになった。歌詞がすごい。これだけ個性的な音楽なかなか無いわ。
mckee

mckeeの感想・評価

1.1
これ映画なの?評価がやたら高かったので観たけど、時間の無駄。クズの日常切り取っただけなので、わりと日常でこういう人見かけるし、田舎だと。
この作品がわからないと…とか言う人が一番嫌い。
黒崎さんの表情だけ良かったかな。
面白かった。いろいろと異色、モノクロだけど飽きない。市役所?のシーンしんどかった…
Moeka

Moekaの感想・評価

-
前半はじわじわ首しめられて、インタビューのところから大好きと憎悪がワーッて混ざったぐちゃぐちゃに殴り殺される感じ。やられた。
わたしにとって映画は人生の棚卸し。ってまあ、作り手じゃないからこんなこと言えるんだなと。
ぬこを

ぬこをの感想・評価

4.0
トリプルファイヤー目当てに観たけど、監督の日常を通しての滑稽さや悲哀、共感、繰り返す日々が音楽みたいで良かった
神社のシーン最高にアカンくて最高。笑
20-51
U-NEXT

アップリンクで見逃した作品。
面倒臭さをここまで重ねると最高にやはり面倒臭い。
最高に面倒臭い。
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