学(正しい知識)が無い、お金がない、社会的な地位がない人が、自分達が弱い存在だと感じているから、もっと社会的に弱そうな人に力を振りかざす
肌の色なんかでどんな人か分かるはずがない
頭が悪い人は主語が…
肌の色を意識するのは、一体いつからなのか。
家庭の中で、人種差別や銃が、子どものそばに当たり前のようにある。
その日常を通すことで、ずっと「正しくないこと」が行われている嫌な感覚が途切れない。
…
黒人差別主義者の白人夫婦。
ある日スーパーで子どもが黒人の持っているおもちゃに興味をもち相手をした黒人を一方的に仲間とボコる。
別に日に男は黒人たちに拉致され、全身にタトゥーを彫られ全身真っ黒になり…
冒頭の集団暴行への怒りで
子どものヘビのうんちくは
全く頭に入ってこなかった。
報復後について
あの方法は可能なのかな?
痛快すぎて笑ったけど。
でも本当に見たかったのは
イカれ夫が
あの報復後…
親の思想は子の思想になり得る。本作の『白人パパ』は自分の思想が撃鉄を起こし、引き金を引いた。
絵に書いたような因果応報ではあるが、ただただ切ない。大切なのは肌の色ではない。白人も黒人も黄色人種も関…
【白人の父がある黒人の父にしてしまった事とは。。】
これは差別だけではなく心の捉え方の問題
差別をした事が!って一見みえがちだけど、
勘違いから思い込み、そして間違った答えが恐怖力を持ってしまった…
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