【soutaの邦画つぶやき No.344】
"サムライエッグ"
スタジオポノック短編作品。
卵アレルギーになった少年の話。アナフィラキシーは死と隣り合わせ、アレルギーの怖さがこの16分でしっか…
食品アレルギーに健気でたくましく立ち向かう親子の作品。お母さんの「エピペンや!!!エピペン出しい!」というセリフが必死でなんとも泣ける。
この作品がきっかけで、エピペンについて調べた。関西の人は、こ…
ちいさな英雄 2作目
食物アレルギーの大変さ。
本当に大変。
お母さんもしゅんくんもアレルギーに負けずに明るくて、本当にすごい。
なんでも食べれることは
当たり前ではないですね。
食べ物に…
この監督、空飛ぶ都市計画の方なの…!ふとカフェに入ったときに食べれるものがなかったり、給食も自分だけお弁当、友達と遊んでも決まったものしか食べれない(しかも、アレルギー対象が入ってないか確認しなけれ…
>>続きを読む映画とかの見方はその時の自分によって本当に違うなあ…ゆうきが生まれて子供に関するな話を見ると色々想像してしまってすごく泣いてしまうし、大事な人とか両親とかもそうで自分でも大丈夫かなとゆうくらい、、、…
>>続きを読むわたしは生まれつきアレルギーも好き嫌いも無くて、食べたいものは何でも食べられたけれど、それって当たり前のことじゃないと再認識
主人公の男の子もまだ小さいのに、捻くれたり悲観することなく真っ直ぐにア…
(C) 2018 STUDIO PONOC