
画は幾度か好みの
画があった
印影があった
フィルムの質感もよかった
だがストーリーと
キャラクターがつまらなく
序盤から早く終わらないかと
思ってしまった
カットチェンジしすぎ〜
いい画がある…
クレジットの途中から、遅れて入室。
水たまりに映る街最高!ヴィムベンダース監督の作品とジャック・ドゥミ監督のローラの撮影地が出て来た気がしたけど、気のせいかも?結末始まる前から予期されていて、単調な…
骨董品には記憶が宿っていると思うし時間の痕跡を感じる ってさらっと言ってた子がいたけど、すれ違って出会って数分でそんなこと話されて分かり合えるとしたら、パリが憧れの都市だと言われる理由に納得する
…
▶︎2026年:148本目
▶︎視聴:1回目
・「儚さを愛するな」・要するに男はなるだけ誠実に彼女の愛を裏切り、不足する旅をする時間を選んだのだ・人生が映画になるのか、映画があるから人生なのかはわか…
ギイ・ジル監督の長編デビュー作。
彼の個人的な記憶と感性がもっとも瑞々しい形で結晶化した自伝的作品。
物語は、夏のバカンス中、きらめく海辺で出会い、恋に落ちたパリのタイピストの少女ジュヌヴィエー…
内容が面白いというよりは、風景の美しさ、カメラの動きの面白さ、モノクロとカラーの切り替えといったところが印象に残った。内容は恋愛だが特に面白い起伏がある訳ではないので、退屈でもあった。
またアイリス…
光がたっぷり取り込まれているようなモノクロのフィルムが、色彩がないのに鮮やか
街の季節の美しさと、人々の感情の移ろい
女性目線で物語が始まって、終わりは男性目線。
彼女に対して感情が乏しかった男…
©1965 Films Galilée