往来する脚の悪い花屋のおじさんがとにかく素晴らしい。
誇張された音響に圧倒された。
かなりブレッソン『白夜』オマージュな映画だと思ったが、街が生み出す喧騒を定点観測的ショットを挟みながら細かい音に…
ずっとClipしていたあった作品
やっと観ることができた!
不思議な作品だった。
彼女シルビア?を追いかけて街中を歩き回る青年…
話し声も雑踏もバックミュージックのように心地よく聞こえた。
序盤…
『フォロウィング』と『水の都の護神』から事件と冒険を抜いたような映画。
絵を描いている主人公。
「シルビア」って誰?本当に昔そんな人がいたの?多分妄想なんだけど、部分的にモデルになる人と毎日すれ違…
「最低だ」
美しさで成り立っている映画。人も街も、光や影でさえ、息づいているような、そんな美しさがある。電車、ノート、シルビアのイメージが混ざり合い溶け合う様子にも見惚れてしまう
中盤追いかけら…
恋は盲目だ。6年も一人の女性を探しているなんて。どうひいき目に見てもストーカーじゃないか。ほんとに後をつけてるし。
そこここに座ってるクロッキーのモチーフ女性はみな美人で肌を出してるのは意図的なの…