【確かに『愛欲のセラピー』ではありますが】
主人公シビルは作家兼精神科医。この「作家兼精神科医」という設定のイメージが持てず、鑑賞開始早々に若干置いてけぼりをくらいながら観続ける。
結局そのまま…
落下の解剖学の監督作品!
人間二足の草鞋は履けないね、
患者に一番影響されてはいけないセラピストの御法度祭りがすごいこと
展開の要素が盛り沢山、過去現在が混同してて面白かったです
叔母史上、ナン…
なんかそれぞれの関係値がぐちゃぐちゃ
患者と関わる内に自分も病んでいってしまう面と、元旦那との過去に囚われる面が上手くマッチしてないような感じがする
あまり入り込めない
最近卒論用の映画ばっかりで…
精神科医シビル(ヴィルジニー・エフィラ)が、仕事を辞めたのに、患者の優のマルゴ(アデル・エグザルコプロス)に介入して振り回される話。
患者の所に出向いて介入し続けるという、精神科医の逸脱も激し…