中盤から主人公の妄想なのかって思うくらいに異常者。
劇中劇の役者たちは作品が終わってから嘘みたいに社会性を取り戻して主人公は過去に取り憑かれながら嘘と友達になるのうざい。簡易的な欲望を手に取ってはだ…
【確かに『愛欲のセラピー』ではありますが】
主人公シビルは作家兼精神科医。この「作家兼精神科医」という設定のイメージが持てず、鑑賞開始早々に若干置いてけぼりをくらいながら観続ける。
結局そのまま…
落下の解剖学の監督作品!
人間二足の草鞋は履けないね、
患者に一番影響されてはいけないセラピストの御法度祭りがすごいこと
展開の要素が盛り沢山、過去現在が混同してて面白かったです
叔母史上、ナン…
なんかそれぞれの関係値がぐちゃぐちゃ
患者と関わる内に自分も病んでいってしまう面と、元旦那との過去に囚われる面が上手くマッチしてないような感じがする
あまり入り込めない
最近卒論用の映画ばっかりで…