中盤から主人公の妄想なのかって思うくらいに異常者。
劇中劇の役者たちは作品が終わってから嘘みたいに社会性を取り戻して主人公は過去に取り憑かれながら嘘と友達になるのうざい。簡易的な欲望を手に取ってはだ…
なんだか凄い邦題で尻込みしてた作品ですが、このジュスティーヌ・トリエ監督の新作「Anatomie d'une chute(落下の解剖学)」が、カンヌ国際映画祭史上3人目のパルム・ドールを受賞というこ…
>>続きを読むアデルエグザルコプロスよかったな〜
泣き叫ぶ演技がすごい
もっかいアデル、ブルーは熱い色みたいな
さすがにシビルがイゴールとやっちゃった時は嘘やん…って思った
妹が寂しいって泣いてる時は気持ちわ…
愛しのウリ公が出てるエロ映画らしいけど評価がすこぶる低い。なのに550円課金!悩んだ挙句、期待値を下げて鑑賞したので普通に楽しめた。主人公とウリ公のセックスシーンが雑すぎたのが難点。
才能に恵まれ…