『夏、至るころ』
高校最後の夏、揺れる心と力強く鳴り響く太鼓の音、何気ない日常に、もう戻れない瞬間が散りばめられていて、郷愁が漂う。未来を思い描けない不安や焦り、追い求めないといけない普通や幸せのカ…
映像も内容も本当にいい意味で映画らしいものだった。世間は違うと言うかもしれないけど私の中では青春を感じる素敵な作品でした。
倉くん目当てで観たんだけど笑い方が昔からずっと変わってなくてかわいい。演…
ほほう。めんどくさい2人やったな。
それが思春期というものだったような気もする。
最後の太鼓のシーンが、作ってます感があって残念。もっとリアルな感じで見たかった🤔
エンディングの崎山蒼志からの太鼓…
いかにも文学とか映画に救われてきた人間が作った映画。映画オタクによる映画オタクのためのってやつ。いかにもなメタさ。画面から溢れる宿望。
☀︎
キャストについて触れるのはキリがないから普段は避けている…
キャスト、bgm、言葉、プロット
玉石混交で、寄せ集めみたいだった
あのシーン、倉くんのバチを持つ上腕、リリーフランキーの眼差し、、、
随所は良さが滲んでるのに、どうしても違和感に気づいてしまう
…
夜の学校とプール、ギター弾き語り、泣きながら食べるごはん、角度によって1本に見える2本の煙突、夏祭り。
監督のやりたいことを詰め込んでいる感じがどうしても学生映画みたいに見えてしまう。
エライザ…
はしかんにも吉岡里帆にも似てなかったけど……なりさん演じるヒロインは少なくともはしかんや吉岡里帆より魅力的やったかなぁ!ぺろぺろ
太鼓……辞めなくたっていいじゃん!って話
エラさんの監督作品って…
「夏、至るころ」製作委員会