夏、至るころの作品情報・感想・評価・動画配信

『夏、至るころ』に投稿された感想・評価

yummmi

yummmiの感想・評価

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倉悠貴くにハマったと言ったらおすすめしてもらった映画。

映画的にはなんか見たことあるような感じが多い内容だったけど
エライザさんの初監督映画ということもありあんまり期待してなかった割にはよかった。

友達の事をこう思うとかどう思うとか男の子にもある感情なんだーって思いました。

倉くんよかったです。
か

かの感想・評価

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最後、全然知らなくて主題歌崎山蒼志で来てめちゃにやけた

倉悠貴くんなんか幼い儚い
onakapoco

onakapocoの感想・評価

1.0
よくなかった。

変な少女意味がわかんないし、深夜の高校のプールのシーンは見てられない。2本の煙突横から見るとか打ち上げ花火かよ。

高校生、家族、夏祭り、全部どの国のいつの時代の話なのか理解できない。

夏祭りのシーンで太鼓の演奏みんな後ろから見てるのが、一番むかついた。なんであんなことになるのか、おちょくってるのか。

タイトルといい、それっぽくなってないどころか全部滑ってる

「トイレ行きたい」はつじたみたいでよかった。

酷評
内容がどうこうよりもメインの登場人物がみんなボソボソ喋っていて何て言ってるのかさっぱりわからない。
普段映画を観る時の倍くらいテレビのボリュームを出してもまだハッキリ聞き取れない。
なのにセミやスズムシの鳴き声や主人公家族がカレーを食べてるシーンのスプーンがカレー皿に当たる「カチッカチッ」という効果音の方がまだちゃんと聞こえるってどういう事?
ヘッドフォンをして観るかネトフリのように字幕表示できないと厳しいよ。
こう

こうの感想・評価

3.5
倉悠貴のアンニュイな雰囲気と役が合ってた。

親しい間柄だからこそ羨ましくて疎ましく感じることもある。他人は他人、自分は自分と割り切れたら楽になれるんだろうか。
siesta08

siesta08の感想・評価

3.6
田舎がある人にはわかる感覚かもしれない。
田舎がなくても、若い時期に焦燥した経験のある人には、まったく退屈しない美しい映画かもね。
懐かしくて繊細。
池田エライザが監督ということで、新進気鋭な作品かと思っていたが意外にも素朴で落ち着いた映画だった。
こういった日常を切り取ったような作品は全くもって嫌いでは無いが、あまりにもぼんやりとし過ぎていたかも。正直もっとみやこが関わってくるかと思った。
nile

nileの感想・評価

2.9
池田エライザ初監督作。
田舎に住む主人公が高校3年生という人生の進路を決める頃に自分の人生について考えていく。
将来に向けて今から身を固めようとする親友。
フワフワと実体を伴わずに本能のままに生きようとする謎の女の子。
そんな二人に挟まれて主人公は背伸びしない等身大の自分で幸せや将来の自分について考える。
音楽の使い方や無駄なところにまで手を伸ばさずにシンプルに描いていく感じは良かった。
記録してなかった!舞台挨拶行きました。生まれ育ったまちなので、いちいち思い出があったね
Yuu

Yuuの感想・評価

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博多弁というか筑豊弁、祖母の家が田川だから親近感しかない。
ちょっとだらだらしてたけど世界観好きですよ、エライザ様。

田川ど田舎なんだけど意外と有名人多いのよね。
井上陽水、バカリズム、IKKOさん…
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