カメラを止めるなの続編かな?って思って見たので期待値が低い設定のお陰で見れたがたまにホントに地元の人かな?って棒読みの人が出たり、
ん?ん?なりながら見終わったら銚子電鉄が作ったんか~い!
それ…
ヒット商品のまずい棒を片手に、廃線寸前の銚子電鉄社長・蔵本は、深夜に本物の霊を呼び出す心霊電車企画を思いつく。起死回生の手を打ったつもりが、当日の参加者はたったの5名。しかも電車が森の中に入った途端…
>>続きを読む鉄道好きである。
なんなら鉄道路線図を買って乗ったとこをマーカーで塗るくらい好きである。あるいは北海道に行くのにわざわざ夜行で行くくらい好きである(その後は札幌から稚内まで電車で行くくらい好きであ…
B級コメディとしてアマプラにて視聴。
さすが銚子電鉄、素晴らしい銚子の景色やちょいちょい挟む自虐ネタ、自社の販売品のさりげなくないCM、たまらない。
動画を視聴してる人がツッコむが、このツッコミ…
銚子電鉄が作ったコメディーホラー映画。
千葉県のローカル路線を運営している銚子電気鉄道株式会社。
鉄道会社でありながら、赤字解消の為にお菓子を作って販売したりする不思議な会社。
この作品は変電所の…
銚子電鉄の行き先は倒産か生存か
とうさんをぼうしせよ!
「生き残るためなら」何でもする、まずい棒の産みの親、銚子電鉄が赤字続きから形勢逆転するためにクラウドファンディングを経て制作した作品。心霊…