あのラスト、続編への布石?
スパイ活動の描写自体は地味でリアリティがある一方、ユダヤ人でもない素人女性がにわかスパイに仕立て上げられる設定にはやや無理を感じる。ドンパチはあってもワンシーン程度なので…
モサドが題材となる希少な作品。
諜報員として勧誘されテヘランへ潜入した女性エージェント レイチェルのストーリー
ハンドラーのトーマスの決断によって発生したラストの逃走劇はもっと続きが観たくなる。派手…
私はまったく事前に情報を入れずに鑑賞したから混乱してしまったけれど、レイチェルとトーマスが異色でイスラエルの諜報機関モサドに所属ってことをおさえていくとわかりやすい。あとは、都市の名前を頭に入ってた…
>>続きを読む自分達から見た正義のためなら何でもする仕事の非情さはよく描かれてましたが、急に雇われた工作員が余りに素人っぽいので驚きました。でも、ダイアンクリューガーなので許せます。ジャンレノのオペレーションコー…
>>続きを読む何気なく鑑賞しましたが、結構引き込まれました。
敵国の文化を大切にしながら、習慣を守り目立たなく潜入生活をする。
アクションもなく、地味ではありますがとてもリアルでハラハラしました。
テヘランで…
アクション、
ではなかった。
まぁ、本来隠密なスパイは派手な立ち回りは避けるべきなので、今作みたいなのがリアルなんだろうけど、やっぱりどこか物足りなく感じてしまう。
ジャケみたいな拳銃をかまえ…
よくあるオルガ・キュリレンコ級映画かと思ったら違いました。もう少しだけリアルで緊張感がありました。
でも主人公(ダイアン・クルーガー)とその管理者(マーティン・フリーマン)は失格です。こういう人た…
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