ポール・ヴァーホーヴェンをもうちょっとマイルドにしたみたいな映画?キャリー・マリガンめちゃめちゃ可愛いのに、この映画やとすごいおばさんになってて、でもところどころでやっぱり可愛くなってた。実家の内装…
>>続きを読む夜ごと酔ったふりをして男性にわざと自宅に連れ込まれ、相手に制裁を加えている主人公の復讐劇を描いたサスペンス。
最初は主人公の異常性が際立っていてミステリアスな感じが刺さったけど、その正体は前途有望…
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以前観たのを忘れていてタイトルとポスターに釣られて、もう一度観た。
始めの方の父母とのやりとりで、『あ、観た映画だ、でもストーリーを忘れてる』と思い、最後まで観ました。
2回目だけれども、最後まで楽…
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スッキリすべきだと思うのだけど男連中がキショくて終盤ずっと吐きそうだった……なんでキャシーが死なないといけないんだ
役者ってすごい、ヒスってああいう反応するやつホンマにおる。オッサンのくせに子ども…
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キャシーの死んでも続く復讐劇はとてもかっこよくて悲しかった。とにかくキャリーマリガンがカッコイイに尽きる。女性は身体的には一切傷つけず男には容赦ない(例外あり)な復讐のやり方が最高にクール。劇中の音…
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「ヘイ、おまえだよ。何やってんだって聞いてんだ。そうだよ、おまえに聞いてんだよ」
腰振り男たちのクラブ映像は、いやらしさ、嫌悪感、嫌味、悪意が充満していて、すでにこの映画は”怒っている”というこ…
集団で性加害事件を起こすニュースを見る度に思い出す作品。
パブで彼氏に見つかったショックな場面ですら、キャシーは「鋏を持ち歩いてる女もいる」と男の耳元で囁く。それは彼女が守りたかった親友のため、守れ…
事件をきっかけに、ターゲットを定め、
裁きを下していく復讐劇。
エメラルド・フェネル監督・脚本、
渾身の猛毒エンターテイメント。
ヒロインを演じたキャリー・マリガンの、
静と動、愛と毒に振り切った…
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© Universal Pictures