ビバリウムのネタバレレビュー・内容・結末

『ビバリウム』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ビジュアルや世界観はリミナルスペースで面白く観れた。
何に主軸をおいた内容なのかもう少し説明しないとわからない。結局何を伝えたかったのか、もやもやする。
ちょっと勿体無い感じもするが、そもそも2時間…

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大切な人がいなくなるとその人の中にいる自分もいなくなるんだよね
未来がないと過去をなぞるしか自分を保てない

おうちが欲しかっただけなのに・・・。設定に対して解決策が色々甘すぎる。他の家はどうなってるのかとか、荷物は交代で寝ないで見張ってたのかとか試したことをこちらにもちゃんと提示してほしい。赤ちゃん育てた…

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他人の家に寄生するのではなく、仮親を連れてきて死ぬまで閉じ込めるという意味では、オープニングのカッコーの托卵のアナロジーとは少し異なるかと。

ビバリウムというよりは無菌室。ミントのような色味はビバ…

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不思議&気持ち悪い雰囲気で、自分もそこに居たかのような変な気持ちになる

ビバリウム=生き物の住む環境を再現した展示容器の事らしく、現実を重ねて観ると更におもしろかった
きれいに整った青空が、あんなにも不気味だなんて

もうあの街についた時点で詰んでいたんだね

一個も救いがないこういう訳のわからない理不尽映画も好き。

托卵?カッコウ?それともペット飼育に関する人間のエゴをペット目線で描いたのか?などいろいろ考えましたがあんまりよくわかりません。クソガキマ…

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なにこの理不尽ホラー
店立ち寄っただけやのにリア狂キッズを大人に育てて最後死ぬ運命マジ理不尽
奥さんの最後の家が欲しかっただけなのは切実すぎてわかる〜ってなったわ
ガキマーティンの叫び声で寝てた0歳…

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あらすじ
新居を探すカップルが、ふとのぞいた不動産屋に半ば強引に連れて行かれた郊外型住宅地。サバービアにはトラクトハウスがずらっと並ぶ。仲介業者が案内してくれたのはナンバー9。カップルは乗り気でない…

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子どもの頃、同じような建物が並ぶ団地が怖かった記憶を掘り起こさせられるような映画。男は労働、女は家事・育児というステレオタイプな社会システムを綺麗事では片付けられない「現実」として突きつけられる。言…

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