意味がわからなかった(^_^;)
終始退屈で冗長で何度も寝落ちして3日かけてようやく見終わった。
最後も意味わからなくて、芸術性とか独創性とかわかる人にはわかる系の映画なんだろうと思った。
が、自分…
マジで意味がわかんねえ…一体何を見たんだ。終始トーンは暗いし、自分もまるであの食卓にいるかのような居心地の悪さがずっと続いていた。何が伝えたいのか、何を表現したかったのか、全く分からない。そんなシュ…
>>続きを読む好みどんぴしゃだったんだが、セリフがかなり長く退屈で集中できず、眠くなる。ちょくちょく休憩しながら見た。
セリフは本当に退屈だが、それを上回る良さがあった。
主演2人が好きな役者で、相変わらず良か…
うーーーーん変わった映画だったーー。
考察呼んだらきっと色々あるんだろうけど、そしてそういう映画は普段苦手なんだけど、これは結構好きだったな。俳優2人も義両親役の方も良かった。
掃除のお爺さんはジェ…
“特別に残念な男の話”じゃなくて、現実を避けて脳内編集に逃げ続けた人間の終着点
この映画は、孤独の映画というより、傷つくことを避け続けた人が、頭の中で人生や他人を編集しながら現実から遠ざかっていく…
ネトフリのダイジェスト?映像で、これは時間絡みのサイファイかと思って見始めた
車中のシーンが長くて薄々これはここの会話にヒントが隠れているんだな🤔と思って会話をちゃんと聞き始めるも、会話が難しい
…
『マルコヴィッチの穴』『ヒューマン・ネイチュア』『エターナル・サンシャイン』などの脚本で知られるチャーリー・カウフマン監督作。
ジェシー・バックリーを主演に、恋人ジェイクをジェシー・プレモンス、その…
最初からずっと違和感だらけで落ち着かない。それらのヒントからこの映画最大のギミックになんとなく気づいてからはグッと面白くなった。同時にタイトルの意味もわかって、ジェイクへの憐憫の情と、身につまされる…
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