
余命半年の告げられた、大富豪と平民が偶然にも同じ病室になり、親密な仲になり、人生最期の旅に出て、お互いのやりたかった事リストをやっていく映画。
全く正反対の境遇の2人が時には衝突し、笑い合い、楽し…
余生をどう生きるか、自分自身にとって人生の価値はなんなのか。
正反対の2人が徐々に意気投合し、心を通わせ合い、笑い合う姿がとても素敵だった。特に、laugh until I cry.に横線を引くシー…
あり得ないくらい泣いた、ラストシーンからエンドロールまでずっと泣いてた、こんなことない
冒頭で男の人が山に登ってるシーンがあったの 2人のやりたいことリストの中に「荘厳な景色を見る」があって、これを…
終わり方いいなあ。正反対の二人のそれぞれの価値観を大事にしながらゆっくり進んでいくお話でとても良かった。
二人とも心残りなことがあって、それ以上に信念もあって、その中で心残りを解決していくことは難…
面白かったけど、後半怒涛でちょっと物足りなかったかも
世界一の美女にキスをするがずっと会ってなかった娘の子ども相手だったの良すぎたし、
ラストも秘書がエベレスト?登頂して遺灰缶詰でふたり一緒にしてく…
昔見たことがあったが、いつかは覚えてない。字幕で見るのは初めて。
仕事ばかりで、お金を稼いで、使い道がなく、時間があっという間に過ぎていくこの頃
このまま死んでいくのか、後悔をないようにしたいと思…
カーターの好みそうな女性をあてがって、その結果家に帰ることになったのを喜ぶエドワードとトマスよかった。エドワードは家族という視点では孤独だったかもしれないけどめちゃくちゃいい秘書に恵まれてるのがよか…
>>続きを読む気持ち安らぐ映画だった。
昔ラジオで、
出会って過ごした時間=親友かどうかは比例しない
出会って間もなく親友になることもある
という話を聞いたことがある。この映画の二人の関係性はまさにそれだ…