ゴッドファーザー(最終章):マイケル・コルレオーネの最期のネタバレレビュー・内容・結末

『ゴッドファーザー(最終章):マイケル・コルレオーネの最期』に投稿されたネタバレ・内容・結末

3だけなんか印象が薄かった
再編集版があると知ったので二度目はこちらを視聴
大幅にカットされているそうで、確かにテンポは良く感じたが印象は変わらなかった
最期をちゃんと映しているぶん1990年版の方…

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 パート2で2代目としての苦悩が全面に出ていたマイケルの人として完成した姿を見ることができた。

 ゴッド・ファーザーは一貫した「継承の物語」だと考えていた。そんななかで2作目では嫁と子どもが去り、…

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最後が辛すぎる
マイケルの人生は後悔しかないのではないか
マイケルのような人でも我が子は愛おしいのか
永遠の幸せ、永遠の命が続くことを願ってやまない
2026.4本目

マイケルという男の人生は、終始苦悩の連続だったように思える。

その中でも、兄フレドを殺したことは、何よりも後の彼を苦しめた。

たが神は、娘を殺しても、最後までマイケルという男を殺さなかった。

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1番人間関係よく分からんかった!!!

娘がめちゃくちゃ綺麗かった🌹
合法組織として頑張るどん!って感じやったのにあれやこれやてんやわんやして
心身共にボロボロマイケルの出来上がり


Ⅱで喧嘩…

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マイケルの「贖罪」とファミリーを守ろうとするほど危険に晒してしまうジレンマ、ある種過去の清算をテーマとしており、マイケルの「ゴッドファーザー」としての幕引きをよく描けていたのは評価できる。
しかしそ…

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家族を合法的な世界へ導こうと足掻きながらも、過去のカルマによって最愛の娘を失うという、救いのない結末を描いた完結編。純粋な娘との対比、罪を告白した枢機卿の早すぎる死、そしてソニーの息子へ引き継がれる…

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面白かった。
世代交代として新たなドンコルレオーネが誕生するところがすごく良かった。
シチリアでのマイケル老夫婦のシーンがめちゃめちゃ良い。

全体的な流れとしてはPart2と大差無いなと感じた。

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・なにかと評判が悪いけど十分に傑作と感じた。死と老い、贖罪をテーマにした良作なのでは。特にマイケルの懺悔のシーン、マイケルとケイの和解のシーンだけでも見る価値はあった。

ストーリーはかなり複雑。予備知識(しかも深く理解してる必要がある)無しには一回観ただけでは絶対に理解しきれない。
「えせ権力は身を滅ぼす」、「合法化」、「シチリア人はそれを忘れない」。
ただの観念で…

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