■ そんなシーンが出てくると映画自体に興味が失せる
エンニオ・モリコーネ狙いで観た。この音楽がアカデミー賞を獲らなかったし候補にもならなかったのはイタリア映画だからだと思っていたが実は配給会社が杜…
20世紀初めのアメリカを舞台にした、2人の男の友情と裏切りの物語。セルジオ・レオーネ監督作です。
少年期、青年期、老年期を頻繁に行き来しながら、デ・ニーロ演じる主人公のチンピラ人生が描かれます。後…
サスペンス的な要素に関しては正直、仕掛けた側の思惑と実際にやっていることのかけ離れ方が変というか、物語を成立させるためにわざわざ遠回しな仕掛けになっていて微妙な部分もあるのだけど、それはそれとして。…
>>続きを読むギャングの描き方としてはこれ以上ないと思ったし、国宝の良くないところがこれを見たら丸わかりになると思う(国宝ごめん)
でも最近みたグッドフェローズがすごく感じすぎたから、ちょっと弱く見えた、
それで…
エンニオモリコーネが好きすぎる
映画音楽ってすごい
ひとつの時代が終わりを迎える瞬間の話なんだなと思う
勝手に「時には昔の話を」がぴったりだなと思いながら見ていた
「あの日のすべてが虚しいものだと…
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