truth 〜姦しき弔いの果て〜の作品情報・感想・評価・動画配信

『truth 〜姦しき弔いの果て〜』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

何故だかアマプラのウォッチリストに入れてた作品。
いきなり配信終了間近(3日後)になったので急いでチェック。

“女三人よれば姦しい”、“3年の付き合い”、“3本の主演映画ジェームズ・ディーン”、脚…

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3.0
このレビューはネタバレを含みます

セックスの正しい知識を持つことは、自分の体を守ることになる

「35で独身なんだよね(笑)」

亡くなった絶倫男
生卵丸呑み←殻ごとですか?

顔だけ女orちゃんと稼いでるすごい女or体が良くて包容…

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yeezus
-
アマプラにて。
堤さん好きだけどこれは、、
皆さんのコメントのように舞台ぽい感じ。キサラギのかなりの劣化版。
じん
3.3
ワンシチュエーション喜劇。
堤幸彦監督が、自身の記念すべき映画監督50作目として手がけた自主制作映画とある。

面白かった。

事故死した3人の愛した男の写真を見た途端、僕は吹いた。
恐るべし
佐藤二朗。
taxx
3.0
事故死した男と交際していた3人の女性が鉢合わせ。低予算ワンシチュエーション。感情をさらけ出す演技で、舞台で見たら迫力あって良さそうかも。とは言え、下世話過ぎる部分が多かった。

「綺麗なフィルムと卑しい会話劇のギャップ」

ワンシチュエーションの会話劇なので、映画というより舞台映画のような印象。もちろん映画作品として作られているので、カメラのカット割りや編集などはあります。…

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ワンシチュエーションの3人芝居。
3マタされた女性の相手が亡くなり、葬儀の後から始まる話。
舞台を観ているようでした。
3人の表情が、必死になっていて、笑いました。
最後になって、明らかになるこの作…

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red
2.6

舞台のような会話劇。マウント合戦や取っ組み合い等、まさに女3人で“姦しい”。途中引くくらい下品だったけど、テーマ自体はうっすら哲学的で理解できなくもない。
うるさいだけの3人にだんだん親しみを感じる…

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佐藤二朗の精子バンクを巡る姦の戦い。

堤監督のカメラワーク。動いて動いて動きまくる。撮影で印象に残ったのはラストの注入シーン。3人並んで上からの角度が「時計じかけのオレンジ」を思い出させる。白のシ…

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