truth 〜姦しき弔いの果て〜のネタバレレビュー・内容・結末

『truth 〜姦しき弔いの果て〜』に投稿されたネタバレ・内容・結末

死んだ男が同時に付き合ってた3人の女が男の自宅で鉢合わせて掴み合いの喧嘩したりマウント取り合ったり思い出話したりする話。

性教育的な話多め。

会話してるだけなのに飽きずに見れる。

精子バンクネ…

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最後3人の名前呼ぶところふざけてんのかなと思ったら佐藤二朗なんかい
佐藤二朗を巡って喧嘩してたんだなあと思うとじわじわきてる
三股かけられてた女達が自分達の彼氏が自殺した事で知り合う
最初こそ喧嘩するものの最終的には精子バンクに精子を預けていた彼氏の精子を各人注入して終わり
会話劇、微妙

「人間が生み出せる
最高の芸術は子どもだと思う」


佐藤二郎のものまね
上手だなこの女医w

堤幸彦クラスの
業界(有名)人が
監督やってたらもう自主映画
なんて呼んじゃいけない気も
するんだが笑…

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堤監督の記念すべき監督50作品目。

…とは知らずに観ました。副題の通り、3人の女たちが騒々しく罵り合い舌戦を繰り広げます。下品な表現もあるけど3人の個性が際立ってた。

でも好きな男の子どもを産み…

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コロナ禍に仕事がなくなった女優さんが発案した堤幸彦監督のインディーズ作品って事が胸熱で見ました。

ワンシュエーションなのですが、勢いある展開と全力の演技で面白かった!

ノーブルな魅力の河野知美さ…

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女×3で姦しき。上手いタイトル考えましたな。
故人を偲ぶ会かと思いきや、すったもんだの罵り合いとマウント合戦に。
下ネタ全開で夜の営みまでぶっちゃけます。
サナが性交渉について博識なので産婦人科関係…

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映画というより舞台で観たかった気がする。登場人物のお芝居が舞台的。
佐藤二郎は写真でも出して欲しくなかった。男を想像しながら観たいのに佐藤二郎の顔が脳裏に焼き付いて気持ち悪かった。
ストーリーは可も…

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3人で欲望剥き出しで共感したり罵倒しあったりして最後はまるで思い出の品の様に男の遺伝子を自らの身体に取り込む。人生。

こういうワンシチュエーションものの映画はかなり好みの部類なのだが、どこか心にモヤモヤが残った感じもあった。今回はそれ以上に単純な興味として頭の中に浮かんだことがあったのでそのアイデアを書き残したい。…

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