truth 〜姦しき弔いの果て〜のネタバレレビュー・内容・結末

『truth 〜姦しき弔いの果て〜』に投稿されたネタバレ・内容・結末

コロナ禍に仕事がなくなった女優さんが発案した堤幸彦監督のインディーズ作品って事が胸熱で見ました。

ワンシュエーションなのですが、勢いある展開と全力の演技で面白かった!

ノーブルな魅力の河野知美さ…

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女×3で姦しき。上手いタイトル考えましたな。
故人を偲ぶ会かと思いきや、すったもんだの罵り合いとマウント合戦に。
下ネタ全開で夜の営みまでぶっちゃけます。
サナが性交渉について博識なので産婦人科関係…

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映画というより舞台で観たかった気がする。登場人物のお芝居が舞台的。
佐藤二郎は写真でも出して欲しくなかった。男を想像しながら観たいのに佐藤二郎の顔が脳裏に焼き付いて気持ち悪かった。
ストーリーは可も…

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3人で欲望剥き出しで共感したり罵倒しあったりして最後はまるで思い出の品の様に男の遺伝子を自らの身体に取り込む。人生。

こういうワンシチュエーションものの映画はかなり好みの部類なのだが、どこか心にモヤモヤが残った感じもあった。今回はそれ以上に単純な興味として頭の中に浮かんだことがあったのでそのアイデアを書き残したい。…

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或る男(#佐藤二朗(写真・声))が事故で死んだ。
葬儀の日の夜、彼のアトリエに喪服姿の三人の女性が現れる

彼を好きだった三人の女性
元ヤンシングルマザーの栗林マロン(#福宮あやの)
美貌の受付嬢真…

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