『ミッドサマー』の流れで『ボーはおそれている』観たけど、やっぱりアリ・アスター監督の闇と病みの描き方がすごすぎる…!
3時間はずっしり疲れた。
気になったのが、これって「親が子離れできてない」のか…
(自分用)
見た時の衝撃すごかった。
2024年の映画の中で一番好き。
感想だいぶ後に書いてるけど、この頃、ホアキンフェニックスすごいたくさんの映画に出てたような。
いろんな心理状態を理解しようとし…
終始自分も悪夢の中に閉じ込められたみたいな感覚で、3時間ずっと胃がキリキリした。不気味なのに妙にクスッと笑えちゃうのが余計にタチ悪い。とにかく母親の圧とトラウマが強烈すぎて、終わった後もしばらく引き…
>>続きを読む一番の感想は長過ぎる。この内容で3時間は厳しい。
最初から最後まで意味不明。見返す気力も起きない。結局は母親の歪んだ愛を恐れているってことか。ボー自体が世の中に馴染んでいない描写が続くが、世の中の人…
お母さんとの電話のシーン、キツイな。期待が失望に変わる感じ、当人からしたら本当に困ってるんだよな。
(俺はボーの家のカギと荷物は盗まれてなくて、ボーがどっかにやってしまって勘違いしていると思ってた…
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