タブーオブタブー
直訳すると、ジョンソン家のおかしなこと。
本当におかしなことだった。
ゲイに近親相姦と色々なタブー(宗教的観点で)を犯す息子とそれに悩まされる父。
最初の肉体関係はどんな流れで…
何とも悍ましい30分。
アリ・アスター監督最新作「エディントンへようこそ」鑑賞後、如何にして今の作風になったのか気になり観てみたが、この段階で既にアリ・アスター節全開。
人間が持つ拒否反応のツボを…
アリ・アスターの卒業制作の短編映画。黒人×親子×近親相姦の話。要素を見るだけで辛い。まだ2026年が明けて9日しか経ってないのにこんなハードな要素を言っているのが辛くなってきた。明るく生きたい、20…
>>続きを読むこれが卒業制作ってすごいな
映画系インフルエンサーも言ってたけど、アリアスターは家庭崩壊作品が多いから、彼自身も家庭に嫌な思い出があるのかなあ
子が親を無理やり…な映画はファウンドでしか観たことな…
アリ・アスター監督の卒業制作。学生が作ったとは思えないほど胸糞でおもしろい。エログロなしでここまで不快な作品を作れるとは。
どんな人でも加害者にも被害者にもなり得るということはたしかに伝わったけど、…
エンディングの曲もだが。なんか惑星ソラリスみたいだった。と同時に本作は。オナニーをみるみられるということが。究極にまがまがしいこととされる土着信仰のこわさ。演者がアフリカ系黒人だしよけいにブードゥー…
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