ダーレン・アロノフスキー監督 パラマウント U-NEXT
2026年公開映画/2026年に観た映画 目標52/120 1/8
コート・スティーリングがまぁまぁ面白かったの…
加減ってものを知らんのか。いい加減にしなさい。映画を観るうえでの最低降下点と最大上昇点の差が最も激しい作品の一つだと思います。序盤から中盤、というよりは映画の3分の2くらいはマジで不快オブ不快な体…
>>続きを読む2017年公開の、ダーレン・アロノフスキー脚本・監督によるサイコホラー。
スター女優演じる主人公がひたすら心身共にギリギリと追い詰められるというアウトラインは「ブラック・スワン」と近似か。
虚実…
コートスティーリングから
監督過去作見漁ろうと思って避けてた
マザーを鑑賞。不快がすぎる!!!
嫌すぎる!神話だなんだ色々メタファーが
含まれているんだろうけどそんなことより
不快すぎて掘り下げたく…
めちゃくちゃに不快になった、何かを伝えたいのかもしれないけど映画だけをみただけだと何もわからなかった。
ほかの人のレビューとか考察、解説みたらなるほどとはなるけど純粋に見て不快MAX
でもカオスが過…
とち狂った映画。
解説を見てやっと理解したけど、それでもまったくわからん!w
設定に無理矢理やりたい事をぶち込もうとしてどんどん無茶苦茶になってくし、、、
まぁでも面白いかは置いておいて凄い作品だ…
神話的構造を持ちながら、驚くほど現代社会に直結した「人間の業」を剥き出しにする、アロノフスキー屈指の怪作。やっていることは「かぐや姫の物語」とも近いのではないかと思う。ヴェネツィア国際映画祭で激しい…
>>続きを読む【見どころ】
① 妻の繊細さ。
② 客人たちの横暴。
③ 夫の態度。
④ 不快感を煽る演出。
⑤ 胸糞展開。
⑥ 寓話的描写。
【感想】
表面的に観たら苦痛でしかない作品。
不快感の連続。しかもそ…
(C) 2017, 2018 Paramount Pictures.