ボーはおそれているのネタバレレビュー・内容・結末

『ボーはおそれている』に投稿されたネタバレ・内容・結末


精神病の自分からしたらわかるわかるわかるの連続でそういう意味でも見てて辛かったけどアリアスター作品の中で一番好きな作品。

子供嫌いなわたしは共感しまくりだった〜
ボーは本当に処刑された?

相変わらずぶっ飛んでる監督
でも今作は、色がカラフルで雰囲気もポップで好きだった♡
何が現実で何が妄想、幻覚か自分で判断して楽しむ感じ
冒頭のゾンビタウンもいいし、娘の可愛い部屋も最高、ママの家も理…

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全く分からなかった。
どこまでが現実?家の外が無法地帯なのとか、助けてくれた家族の様子がおかしいのとか、森の中の謎劇団とか、実は母生きてるとか、ほんと何がなんだか。
ボーから見たら全てが現実なんだろ…

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色々レビュー読んだけど醒めない悪夢を体感する的な映画なのかな?
混沌としすぎてて訳が分からなかったけどまた観たいな

終始ボーが何に恐れているのか
狂人、擬似家族、森の住民、屋根裏の怪物、母親の歪んだ愛etc
アメリカ的ホラー要素を集めた歪さ
この映画の中の世界は現実の世界と価値観が少し違ってて真面目に理解しようと…

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ホアキン・フェニックスとアリ・アスター!

胎児の目線から始まるとはやや癖がある
演技がリアルすぎて苦しい、突然来るホラーにビビる
何もかもボーのコントロール外で起きる事に対してどうにもならない状態…

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所々、子供に厳しい母親のシーンが散りばめられていて、それもボーの無意識での母親のイメージがあったからかな?その現実から目を遠ざけて、あんな悪夢を見ていた?
とにかく自分勝手なやばい母親だった。でもセ…

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「ヘレディタリー」「ミッドサマー」と共通して、「家族の死から始まる」というアリ・アスター監督の定番ストーリー展開。
アパート編、おかしな医師の家編、森の劇団編、実家編とボーの帰省の旅路は続き、「トゥ…

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話の内容はイマイチ理解出来なかったけど虚構と現実が曖昧になる描写は凄い不気味で好き

お父さん出てきたとき爆笑した
お父さんが直接的な姿すぎて笑った
ホアキンファニックスのおかげでなんとか見れました…

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