ボーはおそれているのネタバレレビュー・内容・結末

『ボーはおそれている』に投稿されたネタバレ・内容・結末

よく分からん映画という感想でしかない。
おじさんがひたすら理不尽な目に合いまくってて可哀想。
いわゆる毒親の話かなと思ったけど、それが全てでもない気がする。
ところどころ笑って良いのかよく分からない…

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終始よくわからなかった。こういう映画と言ってしまったらそれまでだと思うが、なんとか理解しようとしてもやはり理解できない。ただでさえ長いが、余計に長く感じた。こういう映画が自分には向いてないだけかも
救いのないお話でしたが、途中ダレることなく、主人公同様、起こりうる事情の全てを疑ってしまってました。

思わず、圧巻の一言。
本編が始まる前からMWの仕掛けがある。水を買いに行くシーンとお風呂場のシーンが最高。つまり冒頭の40分くらい見たら満足なので是非どうぞ。

腹上死のシーン怖すぎてびっくりした

終始ぼーの妄想なのか現実なのか分からずラストは夢落ちもあるか?と思ってたけど最後まで分からないまま終わって少しモヤモヤ

出てくる人出てくる人気味が悪くてぼーは…

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しょうもない。台無し。もうすぐ完成しそうなドミノを横から倒されたみたいな、作りかけのジグソーパズルを叩き落とされたみたいな感じ。個人的な好みの問題としては全然好きじゃない。好きじゃないけど面白い。以…

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どこまでが現実で、どこまでが非現実なのか理解するのに難しい映画だった。

ボーはずっと監視下に置かれていて、人生そのものをコントロールされていたってことなのかな。

最後はトゥルーマン・ショーのよう…

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幸せさえも悪夢に見える。突拍子もなくて、支離滅裂な場面の切り替えが、頭の中の複雑な感じを体現しててとても良い。終始ホアキン・フェニックスの演技が上手すぎて、映画の中にもう一つ人格が完成されてしまって…

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最初の30分が面白いんやと言われ
寝る前に見てたら、まんまと寝られなかった
各パートででてくる、なんや親切な女性
そんで、ほんまに、最初の30分めっちゃおもしろかった。
エディンドンではじめてこの監…

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アリ・アスター監督が2011年に発表した7分の不条理コメディの短編映画『Beau』が原点。

「mw」Mona Wassermann(モナ・ワッサーマン)
モナがボーだけではなく、この映画をも支配し…

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