おお人生賛歌。自伝的作品というだけあって父親との悲しい別れに対してもっとこうしたかったという思いを吐露するシーンがグッと来た。鮮烈な色彩とド派手なビジュアルに目がいきがちではあるが、自分の人生を生き…
>>続きを読むガイコツスーツ買ったもんで。
すご〜
フルメンバー変だった!加速気味にw
【このごろつき!】
ポエマーホドロフスキーのエキセントリックジャーニー、光。
初・フ○チンクラウドサーフィン!
黒子…
自身へのサイコマジック。これまでは父の幻影を殺し、善へと改心させることで乗り越え赦してきたけれど、今作はあるがままの父を乗り越え愛した。そして、鳥瞰し父から与えられなかったことでもたらされたものを知…
>>続きを読む「奇才たちの祝祭」
詩人の過ごした日々を祝祭的に描いた作品
奇抜な登場人物が送るシュールな作品であり、シュールでないシーンはほとんどなかったかもしれないほどシュールであった。作品全体はシュールで…
鬼才の監督と聞いて視聴。
他のホドロフスキー作品はまだ観てませんが、この作品だけでも十二分に天才であることがわかる。常人には思いつかないような表現の連続で、最初から最後まで監督の個性がバチクソ出て…
(C) 2016 SATORI FILMS, LE SOLEIL FILMS Y LE PACTE (C)Pascale Montandon-Jodorowsky