吹き替えで視聴
臨場感、スピード感があり、難しい言葉もあるので吹き替えで見るのがオススメ
BGMがさらに臨場感やスピード感を増大させる
トム・ハンクスがいなければ犯人の勝利だった気がするがなぜトム・…
ロバート・ラングドンシリーズ2作目!
今回は、バチカン市国を舞台に、コンクラーベを巡る物語。ラングドン教授の専門分野の宗教象徴学が活かされていて、イルミナティによる1時間ごとに起こる事件もテンポが良…
ダヴィンチコードの後に間髪入れず鑑賞
残酷なシーンも多々あったけど、展開に動きがあって、後半感動したりお前か!となったり、ハラハラドキドキ最後まで楽しめた
最近『教皇選挙』見たところだった…
ダ・ヴィンチ・コードの世界観にセブンを足して教皇選挙を匂わせた感じ。個人的には、この系統の中でも良さの集大成だと感じた。自分には教皇選挙のようなじっくり系よりも疾走感のある方が合っているのかもしれな…
>>続きを読むまたロバート・ラングドン教授に会えるなんて✨
今回はより残虐的になってて‥うわって感じだったけど、シリーズ的にはこれが一番初めの物語みたいですね。次のインフェルノ、はい🙂↕️観ます〜!(笑)
‥初…
天使と悪魔、善と悪、宗教と科学、古来からある2極対立構造の踏襲。現代では宗教も科学も境界なくなってるように思えるが、やはり不可侵の領域があり、そこを超えた時に人類の危機があるようにここ最近の時勢を見…
>>続きを読む役者出てきた瞬間お前が犯人だろってわかっちゃうのどうなの。ただの脇役なわけないもん。
実行犯ただの雇われでバカじゃねーのって思っちゃった。前作の実行犯の方が狂ってたけどキャラとしては理解できた。
焼…
今作の「宗教と科学の共生」ともいえるテーマ性は、前作「ダヴィンチコード」の発展形と言える。
超常的な存在である「神」と、現実的な研究の結晶である「科学」をどう天秤にかけるのかが今作の軸の一つであり…