ジャン・レノ×リュック・ベッソン(脚本)が仕掛けるアクションシリーズの第2弾!
続編観たかったんだけど、BSで放送してくれてた😁
ある日、フランス・ロレーヌ地方の修道院で、壁に掲げられたキリスト像…
2026年151作目
壁に埋められた死体の捜査を担当するニーマンス警視、麻薬捜査中にキリストを名乗る傷だらけの男と出会った若手刑事レダ。
二人は黙示録や12使徒を巡る連続殺人事件の真相に迫っていく…
前作の「二つの無関係な事件が一本につながる快感」を残しつつ、そこへ宗教ゴシックとアクションを盛った続編、という感じ。
特に黒装束の修道士たちが強い。顔は見えない、集団で現れる、異常に身体能力が高い…
前作と違って、キャラが立ってないのでバディものなのにバディものである意味を感じない。他にも比べると、コミカルさも、ショッキングな死体も、オチの複雑さもないし、1の方が好き。
黒装束のパルクールアクシ…
普通でした。一作目の方が面白い。相変わらずジャン・レノは渋くてカッコよかった!1作目と同様にニーマンスの人望が厚いところがちょいちょい作中で触れられてて、そこが好きだった。謎の修道士の正体が正反対の…
>>続きを読む原作、やっぱり必要だったね🥹
そうとしか言えない続編でした🌀
ヨーロピアンの感覚が日本人の私にはピンとこないんだよね、どんだけ宗教好きなん?めっちゃ擦るじゃないですか🙏
これは私の超個人的見解な…