ひまわりのネタバレレビュー・内容・結末

『ひまわり』に投稿されたネタバレ・内容・結末

本当にもう某フランス映画と言い、子供に元恋人の名前を付けるのは、うええって声出して泣いてしまう…。毛皮をお土産で買って来ることも思い出したんだね😭デパートのシーンで、なんでミンクっていつも顔が付いた…

>>続きを読む

『ひまわり』は、恋愛映画でありながら、その本質は「歴史に引き裂かれた人々の人生」を描いた作品です。
1970年、ヴィットリオ・デ・シーカ監督、ソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニ主演によっ…

>>続きを読む

ふたりはひまわりの下にいるんだろうか。静かで切なくて、綺麗な映画だった。
バイクに乗っていたシーンは『ローマの休日』を思い出させた。
一人きりの時にだけ泣く、強い女性になりたい。
私のおばあちゃんが…

>>続きを読む

いろんな本などでみかけ、ずっと見たいと思っていた映画。やっと見れてよかった。
イタリアに戻ってきたアントニオをきっぱりと帰したソフィア・ローレン。(名前が覚えられないほど、名前を呼ばれる場面がなかっ…

>>続きを読む
観返した

どうして

苦しい 耐えられない
生きていけない
備忘録

雰囲気は好き。ひまわり畑やロシアの街並みも良い

ただ、もっと随所の演出を凝って欲しいのと二人の関係性を出会いのところから描いて欲しかった。

OPが映画の中でもトップレベルで好き

名作なのかな 映画音楽が有名

1970年制作
この年にこの作品を作るのはどんな意味があるんだろう
第二次大戦やその後の生々しい記憶が少し落ち着いた状況なのかしら

敗戦国イタリアの状況は日本とも重…

>>続きを読む

この映画は何回見た事か。
ウクライナのひまわり畑を想像させてくれる訳だが、トスカーナのひまわり畑を見てからは、寧ろ、イタリアに対する郷愁に感じるようになった。
初見は小さな恋のメロディとの2本立てな…

>>続きを読む
切ないんだけど、少しずつ先へ進もうとしてる努力がある。でも引っ張りあってしまう二人の心の描写みたいなのが、映像としてグッと流れ込んでくる。

マルチェロ・マストロヤンニは戦争に行かなかったとしても若い娘と浮気していただろうなと思ってしまう。背が高くハンサム・優しいから他の女性から寄ってくるだろうし、そんな映画を観てきたから。
妻子がいるの…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事