初めて観た名作。途中までアントニオおいおいおい!!!と思いながら観てた。どっちも辛いな。あと幸せに暮らすアントニオを見て母国に帰ったジョバンナ、凄い。あそこでアントニオ責めなかったの、人間出来すぎて…
>>続きを読む大きなものに抗うことのできない、小さく映る愛を上手く描写していると思った
画面いっぱいのひまわり畑、ロシアの雪原の白と倒れた兵士たち、ソ連軍の赤い旗、それはモスクワのサッカースタジアムでの観客とソフ…
20260923 ひまわり
1970年イタリア映画
ヴィトリオデシーカ監督 ソフィアローレン
マルチェロマストロヤンニ
ジョバンナ アントニオ
第二次世界大戦下のイタリア ナポリの海岸
結婚休暇12…
自転車泥棒(1948)に続き、ヴィットーリオ・デ・シーカ監督による本作(1970)を鑑賞。自分としては同監督2作品目。
イタリア・ソ連・フランス・アメリカの合作(出展 Wikipedia)。第二次…
プライム無料で視聴
北方謙三の試みの地平線にこの映画を見て泣いたと北方謙三が書いていたので視聴してみた
Amazonのレビューに
> 死ぬことだけが戦争の悲劇ではない
>戦争の悲劇は
>死ぬことだ…
王道のメロドラマ。情感を誘う音楽がいい。
なんといっても主演のソフィア・ローレンの存在感が大きい。感情も激しいし、肉感的というか、身体の芯が強そう。
身体的な印象が強すぎてちょっとメロドラマ感が弱ま…
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