家庭に政治を持ち込んではいけないと強く心に刻む
ケイティみたいなド正論ぶちかまし思想強強女史は嫌いじゃないけど好きになれない
空気をあえて読もうとしないところも残念
ただ彼女の生き方(生き様)は素…
思いの外政治色が強かった。
この時代のアメリカの社会的背景には興味があるので面白く観たが、歴史に興味のないタイプの日本人にはどの程度受けるのか
恋愛映画としては…
あほっぽい男と極端で超面倒くさい…
どうしてこの2人は結婚したのだろう、とどうにも腑に落ちなかったけど、それが恋愛というものか。戦時中という時代、文才に溢れた男とそれを支えられた熱情的な女。
幸せな時代もあったのだろうけれど、価値観…
ただのレッドフォードとバーブラストライサンドの恋愛クラシック映画だと思っていたけれど、
アカデミー賞授賞式で彼女がこの映画と共に追悼していたため、これを機に鑑賞。
数多き名作の中からなぜこの映画…
母が若い頃に好きだった、と聞いてみてみました。
令和の時代に生きていても、愛にはいろんな形があっていろんなしがらみがあると思うけど、それは普遍的なテーマなんだなぁと思いました。
でも、時代の流れ…
曲「追憶」を演奏したことがあって、そういえば本編を知らないなぁと思い初めて観てみた。切ない曲とそれはよく似合う美しい物語だった。
全てに恵まれ才能までをも持つハベル。そんな彼を好きになってしまったケ…
彼は自分の育った国と似ていた。彼自身の文章の通り処世術に長け、しかし確固たる信念を内に秘めるハベル。青臭い理想を誰に対しても公平に掲げ、ただ直向きに自分の信念を貫き通すケイティ。
二人の進む道は誰か…