ギルガメッシュ/小さなほうきの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ギルガメッシュ/小さなほうき』に投稿された感想・評価

3.0
何がギルガメッシュなのかわからなかったが、盗人を退治するなり、狂喜乱舞しているさまはよくわかった
WEST
3.4
これもよく分からぬ。
ブラザーズ・クエイといえばこのキャラのイメージある。
依鈴
4.2
相変わらずよくわからなかったけど、作風の好み的にはこの評価です

邦題がめちゃくちゃ長い笑
『ギルガメッシュ叙事詩を大幅に偽装して縮小した、フナー・ラウスの局長のちょっとした歌、またはこの名付け難い小さなほうき(1985年)』

題名通りに“ギルガメッシュ叙事詩を…

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もり
5.0
シュルレアリズムの文脈と、ポストモダン思想の融合だから、ジル・ドゥルーズあたりなのかな。言語的な破綻と言葉遊び、内外の関係性や性的な表象を使ってる。でも、そんなことより素晴らしい映像。
3.5

そこでその劇伴なの?🥩
っていう

鳥みたいなやつの造形がカッコいい

タンポポの綿毛を食べるシーン、シュヴァンクマイエルだなぁって思った

セミの抜け殻とかコオロギとかなんなん?
残虐性というか暴…

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kazun
3.0
ブラザーズ・クエイ短編集Ⅰにて

大きい蛾みたいなのが机の中を覗くと何かの拍子にバチッと電撃みたいなので死ぬ。電線に引っかかって死んでる。テニスラケットも電線に引っかかって死んでる。結構残酷。
3.3
ブラザーズクエイ鑑賞3作目。

ここに来ても意味はわからなかったが、コオロギをぶん投げたシーンはなんか面白かった。

実況がなければなかなか一筋縄ではいかなそうです。
ギルガメッシュ関係ねーじゃねーか!
絶対名前使いたかっただけだろ!
となるやつです
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『ギルガメッシュ叙事詩を大幅に偽装して縮小した、フナー・ラウスの局長のちょっとした歌、またはこの名付け難い小さなほうき』 キャラが可愛すぎ 飛ばされた時に来る空間みたいな場所

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