観る悪夢またいなイメージで好きな人には好きだが苦手な人にはアーティスティック気味でわからん
みたいな作品だと思います
(アート系作品の中ではマイルドで見やすいとは思いますが)
雰囲気が好きか否かで分…
最新作の『砂時計サナトリウム』の原作者ブルーノ・シュルツの短編「大鰐通り」を下敷きにしている。
異様に無機質で殺気立った空間。埃まみれのガラス越しに映る不器用に曖昧な世界。逆行ではなく、現象するこ…
原作があるのか 観てから知った 「大鰐通り」
博物館の模型を覗く男 男の唾が垂れて模型の世界が動き始める のだが、明確なストーリーを追う感じではない 実際よくわからない でも画が面白くて好きな感じだ…
くるくる動くねじ
とんでもない速さで動く猿
埃なのか灰なのか潤滑剤なのか分からないけど風は吹かない方が良さげな場所
主人公?らしき男の動き素晴らしい。
完成度高いというか、
手が込みすぎてて凄い…
2026年初観賞は「ストリート・オブ・クロコダイル」(実は再視聴なのだが...)
2025年も(殆どレビューを書いていないが)たくさんの素晴らしい映画と出会えたので、映画好きとしては本当に充実した…