ヤン・シュヴァンクマイエルの『オテサーネク 妄想の子供(2000)』と、ブラザーズ・クエイの『人工の夜景[副題:欲望果てしなき者ども](1979)』を視聴した流れで観た。
個人的に『人工の夜景』以…
【鑑賞メモ】
整然と並ぶキャビネット。
カラクリ箱の中を覗いているような小気味良さと遊び心に溢れていて、見ていて楽しい。
ちょっぴりダークな雰囲気はあるものの、終始動きに良いテンポがあるし、色ん…
たーのっしー!キャッチーで見てて楽しい!脳みそぶちまけはどう思うかわからないけど子供が好きそうだと思った しっかり世界観が成立している上で、ガキと偉大な先生(そう感じられる)が仲良く訳のわからん世界…
>>続きを読む🕷️注意⚠️笑
頭に知識が詰まった先生とガラクタばっかり詰まってる子ども(カワイイ)
子どもの頭の中身が物理的にごちゃごちゃしてて笑った
ちっちゃい本(知識)入れてもらって喜んでたけど、帽子を忘…
ブラザーズ・クエイ短編集Ⅰにて
大好きなヤン・シュヴァンクマイエルの名前を冠する作品
ずっと前に観たけど忘れている。
先生と思しき頭に本が付いてる人。
血のついた布?綿?を歯車に付けると動き出す…
アートの感じとか、たしかにヤンシュヴァンクマイエルっぽい雰囲気やなと思った。
キャラが何をやってるのかは意味不明で、なんとなく想像することで補っていた。
ヤンシュヴァンクマイエルの映画より難解じゃ…