トラムやそれを通した夜の街への偏執的な愛情が劇場的に。変態すぎる。好き。
トラムに乗っている(と感じる)時の
暗い画面が連続するシーンは段々と自分もぼうっとしてくる感じがあった
疲れているのか映像…
2021/6/19
ブラザーズ・クエイの監督デビュー作。章ごとに内容を要約したタイトルが付けられているけれど、それでもなかなか分かりにくい。あらすじを読んでから理解できた部分も多い。が、孤独を感じさ…
クエイ兄弟初期作
『砂時計サナトリウム』は合わなかったのだけど、嫌いではないので短編を少しずつ見ていこうかと。
止まった画に字幕での説明、暗くてボケた表現。たぶん、めちゃくちゃ好きな作品があると思…