ギルガメッシュ/小さなほうきの作品情報・感想・評価

ギルガメッシュ/小さなほうき1985年製作の映画)

This Unnameable Little Broom/LITTLE SONGS OF THE CHIEF OFFICER OF HUNAR LOUSE

製作国・地域:

上映時間:11分

3.4

『ギルガメッシュ/小さなほうき』に投稿された感想・評価

3.0
何がギルガメッシュなのかわからなかったが、盗人を退治するなり、狂喜乱舞しているさまはよくわかった
WEST
3.4
これもよく分からぬ。
ブラザーズ・クエイといえばこのキャラのイメージある。
依鈴
4.2
相変わらずよくわからなかったけど、作風の好み的にはこの評価です

邦題がめちゃくちゃ長い笑
『ギルガメッシュ叙事詩を大幅に偽装して縮小した、フナー・ラウスの局長のちょっとした歌、またはこの名付け難い小さなほうき(1985年)』

題名通りに“ギルガメッシュ叙事詩を…

>>続きを読む
もり
5.0
シュルレアリズムの文脈と、ポストモダン思想の融合だから、ジル・ドゥルーズあたりなのかな。言語的な破綻と言葉遊び、内外の関係性や性的な表象を使ってる。でも、そんなことより素晴らしい映像。
ewww
-
このレビューはネタバレを含みます

フナーラウス?この人がそれであってるのかわからないけど、こいつのテーマがいい 短い足がパタパタ可愛い 短い足で必死に三輪車を漕いでいて可愛い こいつのビジュ、月の横顔みたいな感じで子供の頃に怖かった…

>>続きを読む
3.5

そこでその劇伴なの?🥩
っていう

鳥みたいなやつの造形がカッコいい

タンポポの綿毛を食べるシーン、シュヴァンクマイエルだなぁって思った

セミの抜け殻とかコオロギとかなんなん?
残虐性というか暴…

>>続きを読む
kazun
3.0
ブラザーズ・クエイ短編集Ⅰにて

大きい蛾みたいなのが机の中を覗くと何かの拍子にバチッと電撃みたいなので死ぬ。電線に引っかかって死んでる。テニスラケットも電線に引っかかって死んでる。結構残酷。
3.3
ブラザーズクエイ鑑賞3作目。

ここに来ても意味はわからなかったが、コオロギをぶん投げたシーンはなんか面白かった。

実況がなければなかなか一筋縄ではいかなそうです。
ギルガメッシュ関係ねーじゃねーか!
絶対名前使いたかっただけだろ!
となるやつです

あなたにおすすめの記事