かなりよかった。めちゃリアル。自分の記憶か?と思うレベル、あの家族のもめごと。
妹妹かわいい。「あたし、すぐ死んじゃうの…?」とか子どもの時病気大げさに勘違いあるある。
最初英語発音バチクソでう…
素晴らしい映画でした
ちょうど年頃の娘がいて、重ねてみてしまった
もしもの時のために、と色々言うことが
後ろ向きでうるさく聞こえてしまう
どこの家庭の母親にもあることで
それはただひとえに、あなたが…
アメリカから台湾へ戻った少女が、慣れない環境の中で思春期を過ごしながら成長していく物語だった。言葉や文化の違いに戸惑い、学校にもなじめず反発を繰り返す姿はとてもリアルだった。
その一方で、母親の病気…
「霧のごとく」のチェン・ユーシュン監督が阿月にケイトリン・ファンさんをキャスティングした切っ掛けになった作品と聞いて鑑賞📺主人公の成長を通して家族という絆の危うさと強さが浮かび上がってくるようでした…
>>続きを読む誰も悪くないのに、うまくいかない家族仲。観ていてしんどかった。
皆んなそれぞれ辛いもの抱えているからね。仕方ないんやけどね…
でもやっぱり最後は家族の愛情が一番やって見せてくれた。
「霧のごとく…
誰のせいでもないのに物事が全然良い方に向かっていかない時あるよね。
親の病気の不安、慣れない環境での生活、思春期とか色々重なってて、本当は家族大好きなのに少しずつズレてて上手くいかなかったり。
妹が…
台北の13歳の少女の成長物語です。
今年公開の『ひとつの机、ふたつの制服』がおもしろかったので、台湾映画を探してみました。
監督の自伝的作品という点もポイント高し。
SARS流行期、アメリカ…
ギスギスしてるなあ……。
SARSが流行当時の台湾を舞台にした家族ドラマ。日本はあんまりSARSの影響を受けなかったがコロナ渦の時を思い出した。
娘は慣れない環境での暮らしと戻れないアメリカでの…
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