
「嫌な人がいてもチームには敬意が必要なの」がまさにその通りだと思う。。客観的に自分のことを見るのって大事だと思った。個人競技なら自分勝手にしていいけど、チームだと協力しあって意見をちゃんと素直に聞く…
>>続きを読むなぜここまで執着心を持つようになったのかの描写が足りてなくない?
どんなに嫌いな人でもチームスポーツは敬意が大事なの
周りの言葉を聞き入れない姿勢が悲しかった。もっと悲劇的なことが起こっても物語…
まさに自分との闘い
持てるものすべてを賭けて、文字どおり心身共に削りに削って狂気じみて突き進んでいく
と、同時にテストステロン大増殖していくのがわかる…
妥協しないって表現するならストイックに真…
セッションみたいに、主人公が自分の限界を超えて狂気じみた執着を見せる心理描写がガッツリ効いた作品
ボートの過酷なトレーニングシーンが延々と続き、息苦しいくらいの緊張感と肉体の限界を突き詰める
音響も…
主演のイザベル・ファーマンは「エスター」シリーズのイメージしかないので、あの物語の設定のように実年齢がまったく不明でしたが、この作品の2021年では24歳だったようです。大学の新入生でもまったく違…
>>続きを読む大学に入学したアレックスは名門であるボート部に入部する。
そこは過酷なレギュラー争いが行われており、1つ空いた枠に対し、同期のジェイミーと熾烈なライバルに。
「セッション」が引き合いに出されている…
@ABEMA
狂気を帯びたド根性ボート競技
みんなが私に言う。肩の力を抜いてって…
だけど競技にかける私の執着心はその方法を知らない
限界以上に自分を追い込む。反動で行う自傷行為す自らを止められ…
序盤、新入生として周りの子のボート競技に参加する動機は明確になるのですが、主人公の背景がわからないまま進むので感情移入出来ぬ状態で観進めていかなくてはならない。
が結局、見方を誤っていてこの映画は徐…
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