サバカン SABAKANのネタバレレビュー・内容・結末

『サバカン SABAKAN』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「友達ばい」「知っとる」😭✨✨
たけちゃんが寿司屋さんになったこと、きょうだいで1年に1回は会えていることが嬉しかった🥲
そして再会⭐

福地桃子さん本当にかわいい🩷
尾野真千子さんの母ちゃん😆最高👍

昭和の長崎の夏。ヤンキーの噂きっかけで、イルカを探す旅。スタンドバイミー感がすごいけど、それは前半のみで後半は友情物語
突然仲良くなって、その子とばかり遊ぶ夏休み。すぐ頭叩く感じが懐かしい
疎遠にな…

>>続きを読む
子どもの言うまたね!!ってなんでこんなにグッときてしまうんだろう🥹🥹

2人もこのままバラバラかって思ってたけど、今も交流があるシーンまで描かれていて胸熱でした😭💓
いつまでも友だち🥺
水筒、ペンギンのグラス
腰に付けた蚊取り線香、などなど…
細かい昭和感にグッときた

タケちゃんにとってイルカはどっちでも良かったんだろうな

*エンドロールも観てね

① ストーリー:★3.6
② キャラクター:★3.8
③ 映像/演出:★3.2
④ 没入感/余韻:★3.8

【友情と優しさの象徴としてのキーアイテム「サバカン」】
タイトルにもなっている「サバカン…

>>続きを読む

いい映画だよと、
進められていて、やっと観れた作品。
キャストも、演出も素晴らしかった。
脚本も面白かったけど、
お母さんが死んじゃったのだけ、
いやだった。
かわいそすぎる。
何か違う方法はなかっ…

>>続きを読む

真夏のピークが去った9月、いつかの夏を懐かしみながら、鑑賞した一本。
いい映画すぎる。

昭和61年(ハレー彗星の大接近があった年)の長崎を舞台にしたノスタルジック夏映画。
平成の終わり、生まれてい…

>>続きを読む

長崎の長与が舞台ということで海沿いのミカン畑が広がる土地の中で少年達のひと夏の成長と別れを描く。

健次役の原田琥之佑君は「海辺へ行く道」でも印象的な瑞々しい今しか見れないような魅力があり、この映画…

>>続きを読む

小学生の頃に友達と遊んでる懐かしさを思い出して最高だった。

竹ちゃんに脅されて海にイルカを見に行くことになる。イルカに乗るために紐持ってくるのかわすぎる。その紐以外何も持ってなかったり、お姉さんの…

>>続きを読む
終盤、そうなってほしく無い方向に行くので2度ほどヤダーと叫びましたが、
ノスタルジーな良い映画でした

あなたにおすすめの記事