こんなに馬鹿な映画が2000年代に作られていたとは。
爆笑した。何だこれは!
平成といえば、ウジウジとした文学的な恋愛映画が多いがこの作品は真逆。全員がひたすらに動き続ける。止まってるシーンが一つも…
2000年 小沼勝 監督
1960年代の江ノ島 12歳の西宮なぎさは 居酒屋を営む母親と 二人暮らし
ある日 学校の帰り 電気屋のショーウィンドウにレコードプレイヤーを見つけ どうしても手に…
鑑賞記録です。
少し淡すぎ。
元気溌剌、日本の夏。
お転婆は少し卒業。大人の階段を少し昇る。
少し騙される。少しだけ恋を知る。まさかの時の友こそ真の友。
少女は少し成長する。吉岡のおばちゃんた…
少女と海と夏の初恋と別れ、ちょっと悲しいけれど、心が洗われるような映画だった。自分が海で泳ぐのが大好きなので、遊泳シーンは本当気持ちよかった。音楽もいい、セリフも演出も洒脱。この映画好きなんだよねっ…
>>続きを読む大人だとあっという間に過ぎてしまう夏も、子供は沢山の経験をして新しい事を知って何倍も成長する季節。
背伸びをして憧れて恋をして初めての感情に戸惑ったり疑問を持ったり、その全てが初々しくて親心で見てし…
なーんと!
今は無き俺が好きだった三軒茶屋中央劇場が映る✨
そしてなーんと!
江ノ島が舞台!✨
俺が一度住んでみたいと思った江ノ島✨
ひと夏の物語✨
テンション上がるぜ✨
主演の女の子は…
うーん評価が良かったので視聴したけど
この作品の良さが
あまり分からなかった
昭和の作品なのかなと思っていたら
なんと2000年製作と
平成だったのでさらに驚き
まだこんな映画を
撮ってる遅れた監督…
夏の昭和の匂いを感じます。
一夏の日記みたいな映画。
なぎさは小学生。海で泳ぐのが好きで少し背伸びしたことがしたくて音楽プレーヤーが欲しいよくいる女の子。そんな女子が湘南で一段大人になる話。
夏の…