すずめの戸締まりのネタバレレビュー・内容・結末

『すずめの戸締まり』に投稿されたネタバレ・内容・結末

画やキャラには文句ない。3.11の取り上げ方もしっかりと心に刺さる。しかし作品の主軸や核たるメッセージがわからず、惜しいと思った。前の2作とは全く違う受け取り方ができた点は、興味深かった。
描写も雰囲気も音楽も大好き
カナタハルカめちゃ好きです
壮大で儚い感じがいい
2回見ました

ダイジンが声まで完成されて可愛すぎるため、喋るたび泣くことに...😭
猫を愛せよーーーー

そこそこわかりやすく、日本文化をファンタジーとして程よくスケールしてる感も面白かった

そうたの髪がミミズ…

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中盤まで見たころにもしクライマックスで椅子とすずめのキスシーンあったら笑っちゃう自信あるなと思ってたけど、いざラストでキスしてるの見たら真顔になった

やっっっっっと見に行った映画。
長くやっててくれてよかった。行こっかな〜やっぱやめよっかな〜をずっとやってたけど、結局、絶対的に見に行ってよかった。

死ぬことなんかわかっていて。身近にあることなん…

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最後に子供のすずめが泣き止んで帰ってくのは昔の自分をそうたと出会って乗り越えるてきなことだと思った。話はまあまあだけど扉閉める時の唱える言葉がとにかくダサいしいきなり椅子の運動能力上がりすぎだろ。
こんな仕組みで大地震が起きないようにできるならそうしてほしいです。椅子になった松村北斗さん、シュールですがやっぱ声がいいし、演技も上手くてよかったです。

最初はファンタジー色が強くてちょっとついてけないかもと思ったけど、震災とからめてうまく「現実」と「ファンタジー」の中間に落ち着いた、という印象。
『天気の子』より大人も楽しめるかな。

眠れる森の美…

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Instagramでやたら「日本の風景×すずめの戸締りテーマ曲」が流れてくるので見てみた。

評価としては良いとも悪いともどっちとも取れない。

まず、展開が早すぎて感情を咀嚼したり思い悩む苦労を汲…

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与えられたものは突然奪われるかもしれない。元気で平穏な日常が当たり前ではないことを今一度思い出させてくれる作品。死んだ母親を常世で出さなかったのはいいね。

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