① ストーリー:★3.8
② キャラクター:★4.2
③ 映像/演出:★4.5
④ 没入感/余韻:★3.8
災いを招く扉を閉めるため、日本各地を旅する少女・鈴芽。
人々との出会いや別れを通して、過…
【概要】九州の静かな町で暮らす17歳の少女・鈴芽(すずめ)は、「扉を探してるんだ」という旅の青年・草太に出会う。
彼の後を追って迷い込んだ山中の廃墟で見つけたのは、ぽつんとたたずむ古ぼけた扉。
なに…
新海誠の描く日本が好きなのと、地震とか守り石とかっていう日本特有のものが話のベースになってるのは面白かった。
だが、高二女子と大学4年男性の恋愛が受け入れられない。高二の女の子が大学生くらいの人に憧…
ダイジン悪かと思ったら純粋に良い子なだけだった
「すずめのうちの子にはなれなかった」が切なすぎてボロ泣きした
あと出会う人みんな良い人
私も全国旅して、何か手伝いながらお世話になった人から1つずつ…
コミカルなシーンとシリアスなシーンのバランスがよく、見てて飽きない作品だった。
今まで意識になかったが、廃墟があるということは、廃れる前は何かが栄えていたということ。何かが存在し、そこに誰かの生活…
暇な時、なにか見るものないかなーで何回鑑賞するんだシリーズのひとつ。
地震も新海誠から見るとこう見えるのかーーーと毎回感動する。そんな風に考えたことなかったから初めて見た時は表現方法に驚いた。
ダイ…
日本全国で災いの源となるドアを閉める「閉じ師」の仕事をする
すずめは幼い頃、戸に迷いこんでいた。
最後幼い頃のすずめに会いに行き、家や家族はなくしても強く生きてる、居場所を見つけたよと声をかける。…
(C)2022「すずめの戸締まり」製作委員会