すずめの戸締まりのネタバレレビュー・内容・結末

『すずめの戸締まり』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ダイジンとサダイジン可愛い
松村北斗が呪われて椅子になっちゃうのをすずめが助ける話

え〜!ハウルじゃん!!!!!嬉!!!
と思うシーン、設定が多くて嬉しかった〜〜
ハウルだけじゃなくて全体的にジブリっぽくて好きだったのかな

グロス塗ってる感のある女性陣がジブリの顔(?)だった

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すずめが小さい頃に入った扉で出会った人が、大きくなったすずめだったとこなんかスッキリした
ロードムービー系面白い
「命がかりそめだとは知っています。死は常に隣にあると分かっています。それでも私たちは願ってしまう。いま一年、いま一日、いまもう一時だけでも、私たちは永らえたい。
猛き大大神よ!お頼み申します!」
ゴールデンストーンズで使われてたからずっと気になってた
大学生と高校生の恋愛にどうしてもひっかかる、、、
「いってきます」は大事だね

クライマックスのところに感動するというよりも、たまきさんとスズメちゃんとの関係性の変化とか、スズメちゃんと過去の関係性とか、過程に注力している点がすごい好き。
出てくる人が全員いい人なので、嫌な気持…

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黒猫ちゃんがまた身代わりになるのやだった
作画とても綺麗
記憶あやふやだからいつかもっかい見る

北斗が声優やってることを今更知ったので観た。
すずめが行ってきますを言えなかった故郷に帰ってまた行ってきますを言うまでの話。すごくミニマムなテーマをでっっっっかい風呂敷の上でするのが新海誠作品っぽく…

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震災×神話×ジブリ
賛否両論出るのはわかるけどはっきり良い映画だと思った
東日本大震災が題材になった映画だということを念頭において見ると、
ラストの方の色んな行ってらっしゃいの声におかえりの声がないことにすごく考えさせられる。

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